京葉臨海コンビナート人材育成講座

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受講生の声

新A-1 安全感性向上講座               アンケート結果(PDF:243KB)
  日頃できない体験をさせてもらい、ありがとうございました。当社でも、挟まれ、巻き込まれ、ピンホール漏れ等ありますので、今後活かしてまいります。KYが大切だと分かりました。(サミット製油(株) 永屋 恒貴さん--2019年度受講生)

工場にはどのような危険が潜んでいるかよく理解することが出来、その対処法を知ることができ、期待することに記述したことが学ぶことが出来たので良かったと思います。(宇部興産(株) 山 竜輔さん--2019年度受講生)

日頃体験していない様な気倦怠感をすることができ勉強になった。自社には無い気倦怠感装置などをぜひ自社でも体感教育の場で使用してみたい。他社様の安全に対しての取り組みやルールは自社と比べて違う点が多く学ぶことが多くあった。(昭和電工(株) 若井 竜太さん--2019年度受講生)

他会社の方ともコミュニケーションをとることができ、また、良い体験ができてよかったです。今日学んだことを活かして、これからも頑張っていきたいと思います。(日本曹達(株) 森野 玲菜さん--2019年度受講生)

様々なことを実際に体験できて良かったです。メカニズムを理解していても実際に事象を体験するのでは、危険のイメージのわきやすさが全然違ってくると思います。メカニズムに関しては、時間の都合もあると思いますが、詳しく説明が欲しかったです。(JXTGエネルギー(株) 井元 陽さん--2019年度受講生)

今回学んだ事はどれも自分の身を守る為に必要な知識でとても勉強になりました。重い物を持ち上げたり、薬品を使って清掃したり、高所作業なども有るので体験はとても為になりました。今後新人などにも教える際今回の体験を意識して教えて行きたいと思います。(デンカポリマー(株)五井工場 始関 哲平さん--H30年度受講生)

作業前のKYを行い危険箇所を共有し作業に当たっていきたい。常に危険と隣り合わせであることを再度確認する事ができた。(宇部興産(株)千葉石油化学工場 石川 大樹さん--H30年度受講生)

事故の特性や原理を理解する事が安全管理能力の向上や事故発生後の行動に繋がる事が分かった。又「なぜこの事故が発生したのか、どう対策するか」を話し合う事も大切だと思った。(昭和電工(株)川崎事業所 加藤 航生さん--H30年度受講生)

業務上現場に出る事が少ない為知らない事、気が付かない事が有ったが今回体感教育を受け様々な職場の人と意見交換する中で多くの事を学ぶ事ができた。もう一度危険を見つめ直し安全に作業できるよう努めていく。(JSR叶逞t工場 奥川 幸人さん--H30年度受講生)

静電気爆発・水蒸気発・粉塵燃焼がどの様な状況で起こるのか体験を通じて分かったので危険予知・リスクアセスメントを行う際に活かして行きたいと思います。又、安全帯はハーネス型の方が体への負担が少ないという事が分ったのでハーネス型を使用するようにして行きたい。(日宝化学(株)千町工場 伊大知 亨さん--H30年度受講生)

事務職として働いている中でこの様な体験学習をする事で現場の方がどの様に安全に対して働いているか追体験ができ良かったと思います。また設備などの知識向上に繋がり良かったです。(日本曹達(株)千葉工場 加藤 壮通さん--H30年度受講生)

知識として知っていた事でも実際に体験すると多くの発見がありました。普段余り現場に行った事が無いですが、行った時に今日学んだ事を活かして事故やケガの無いようにしたいと思います。(アヅマ(株) 中村 勝さん--H29年度受講生)

実際に行なってみると想像と違い動揺する事もあり、事前に体験しておく事で心構えができ、いざという時慌てないで済むのではと思いました。(昭和電工(株)小林利文さん--H29年度受講生)

受講前に予想していたより実際に体験、見る事ができるものが多く満足できました。特に一人ひとり体験でききる様な時間をスケジュールで確保されていて良かったです。(デンカ(株) 後藤泰政さん--H29年度受講生)
A-2 製造現場トレーナーの育成           アンケート結果(PDF:145KB)
  職場では自分より年上の方をまとめるリーダーを努めているが、参加者の年代が20代と若く年上の参加者との意見交換は行えなかったが、講義を受ける中で年上でも年下でもリーダーの役割は同じでまずはコミュニケーションを図り自分の意見をしっかり発信していきたい。(日鉄エポキシ製造(株) 酒井 和也さん--2019年度受講生)

初めて会った人と初めての作業(グループワーク)を行い、最初は右も左もわからない状況であったが回数を重ねる事で、リーダーの立場、オペレーターの立場になって分かる事もあり、伝達の難しさ等、多くの事を学んだ。(丸善石油化学(株)千葉工場 横山 純一さん-2019年度受講生)

・トラブル発生時の情報収集は全員パニックになっているため、リーダーは冷静に判断、指示することの難しさを更に実感することが出来ました。また、後輩にフォローしてもらえるよう、日頃からコミュニケーションをよく取り、その人の特性を理解しておき、その人に合った依頼をしないとうまく組内がまわらないことを頭に入れておきます。(東レ(株)千葉工場 迫 圭輔さん--2019年度受講生)
  職場では自分より年上の方をまとめるリーダーを努めているが、参加者の年代が20代と若く年上の参加者との意見交換は行えなかったが、講義を受ける中で年上でも年下でもリーダーの役割は同じでまずはコミュニケーションを図り自分の意見をしっかり発信していきたい。(日鉄エポキシ製造(株) 岩下 真之さん--H30年度受講生)

当初は教育担当者向けのセミナーと思っていたが、今後組織に所属していく上での姿勢や考え方等を学ぶ事ができたので「期待すること」以上に会社に持ち帰れるセミナーだったと感じた。((株)千葉サンソセンター袖ヶ浦工場 木村 舜太さん--H30年度受講生)

・問題解決能力についてはPDCAのサイクルを回す事と同じ様に感じました。普段会社ではPDCAについてよく言われているので重要性を再認識でき活かして行きたいと思います。
・リーダーシップについてはエンゲージメントの重要性、リーダーに求められるものを色々な話をして頂きながら教えて頂き本当に勉強になりました。(東レ(株)千葉工場 吉野 聡さん--H30年度受講生)
  後輩に対するトレーナーとしての教育方法や指導の仕方だと思って受講していたが、実際にはリーダーとしてのなり方やそれを助けるフォロワーとしてどのようにすればいいのかが学べた。これからはリーダーの一フォロワーとして手助けや後輩のエンゲージメントを高めて組織力を高めて仕事に取り組んでいきます。(コスモ石油(株)千葉製油所 岩下 真之さん--H30年度受講生)

当初は教育担当者向けのセミナーと思っていたが、今後組織に所属していく上での姿勢や考え方等を学ぶ事ができたので「期待すること」以上に会社に持ち帰れるセミナーだったと感じた。((株)千葉サンソセンター袖ヶ浦工場 木村 舜太さん--H30年度受講生)

・問題解決能力についてはPDCAのサイクルを回す事と同じ様に感じました。普段会社ではPDCAについてよく言われているので重要性を再認識でき活かして行きたいと思います。
・リーダーシップについてはエンゲージメントの重要性、リーダーに求められるものを色々な話をして頂きながら教えて頂き本当に勉強になりました。(東レ(株)千葉工場 吉野 聡さん--H30年度受講生)
後輩の教育方法を期待する事として受講して一方的に教えるだけではいけないと感じました。後輩と共に学び若手のリーダーシップを執っていこうと思います。((株)カネカ 植松慎也さん--H29年度受講生)

部下のモチベーションの高め方を知る事ができ自分に当て嵌めて考えても納得できた。仕事を一緒にやって、ずうっと指導する・見張るのではなく、力量を量り任せられるものは任せてお互いに成長して行きたいと思った。(丸善石油化学(株) 岡本圭太さん--H29年度受講生)
リーダーシップの講義で求められるリーダー像を感じる事ができた。その中でも特に自分は「人の言う事を聞く姿勢が重要」「言い訳をしない」が共感する事ができた。リーダー、フォロワー互いに求められる事を意識して業務に活かして行けたらと思う。((株)カネカ 中道智大さん--H28年度受講生)

人の動かし方、今会社に求められているスキルが分りました。職場で急に効果が表れるかはわからないが講座で教わった事を意識したいと思う。
(丸善石油化学(株) 齊藤伸也--H28年度受講生)


リーダーが人を纏めていく上での状況認識と状況対応力が大切であると感じ、また人の話を聞くべきであると思った。(昭和電工(株) 鹿田 順さん--H28年度受講生)

社内教育を計画する為に参考になる内容がいくつか有りました。教育対象を明確に意識する事が重要と感じました。(住友化学(株) 田中朋昭さん--H28年度受講生)
状況対応能力を学び、業務で活用できるようにしたい。→「状況認知と状況対応能力」のグループ演習で正確性と能率のどちらか一方を優先しなければならない状況を体験した。(JNC石油化学(株) 山本和裕さん--H27年度受講生)

これから中堅社員として、リーダーやフォロワーの役割があり、それぞれどのような能力をもとめられているかがわかりました。((株)千葉サンソセンター 鈴木孝史さん--H27年度受講生)

状況認知と問題解決について1人の考えだと思いつかない事が多く、発言する、してもらう事で自分とは違う意見もあるので発言することが大事であると思いました。((株)カネカ 宮内一馬さん--H27年度受講生)

現場トレーナーとしてやっていくために自分が明日からどうあるべきかを学ぶことができ良かったです。(丸善石油化学(株) 齊藤亮太さん--H27年度受講生)
後輩に教える時に、暗黙知から形式知への知識変換プロセスがちゃんとできてなかったと思うし、相手に合わせた教育過程もとっていなかったので、これからは意識してやっていこうと思います。(新日化エポキシ製造(株) 高品正人さん--H25年度受講生)

今後、新入社員教育で役に立つ講座だった。特に学習目標の設定は細かくし、過程と結果の繰返しであり、学習コースを学習者に合わせて、何通りか代替案を用意しておくという話しは今後に役立つ内容だった。(富士石油(株) 浦野裕二さん--H25年度受講生)

今の自分の考え方や指導のやり方を見返すことができた。もう一度、相手の立場をよく考えていく。部分的に、仕事を完璧にこなしても、最後でミスをしては意味が無い。「100−1=0」の考えを大切にしていく。((株)カネカ 常世田和哉さん--H25年度受講生)

リーダーシップを身につけたかったのですが、その手掛かりが掴めたかと思います。人間力を備え、フォロワーから得だと思われるリーダーになりたいと思います。近隣会社の方々と懇親会やグループ演習を通して、親睦を深められて嬉しかったです。(丸善石油化学(株) 相良卓哉さん--H25年度受講生)
人に教えるという事は重要だが、いままで、その事をしっかり考えていなかった事がわかった。伝えることの難しさがわかった。(JNC石油化学(株) 鎌田和昭さん--H24年度受講生)

教育に対する取組方は、コマ5において非常に参考になったモノもあったので、自部署にて生かしたいと思います。(丸善石油化学(株) 仮屋友宏さん--H24年度受講生)

後輩に教育する際、出来る限り客観的かつ具体的な目標設定し、他者が理解できる形で教える必要性がわかりました。(アヅマ(株) 有原康将さん--H24年度受講生)

仕事をしていく上でもっと相手の立場に立って考え、行動しなければならないと思いました。(日本曹達(株) 恩田智幸さん--H24年度受講生)
部下や後輩とのかかわり、小集団リーダーや職長へ向けて、自らが手本となる態度や姿勢が大事だという事を気づかされました。コミュニケーションも自分が考えている事をしっかり意思表示して伝える事が大事で相手の立場となって理解してもらえる様に考えて会話する必要がある。職場に帰ってもこの事を忘れず実践していきます。((株)カネカ 石毛琢磨さん--H23年度受講生)

新人に上手く教えるには、目的&過程を丁寧に説明して時間をかけて教える事が必要だと思った。又、自分の成長も必要と思った(富士石油(株) 息才慎平さん--H23年度受講生)

演習はとても大変であったが、実践に近い状況でできたと思います。(新日化エポキシ製造(株) 肥後豊和さん--H23年度受講生)

リーダーシップとは何かについて、実習を通して良く知ることが出来ました。今後は、この研修を活かして後輩の教育はチームをまとめて方向性のある仕事をしていきたいと思います。(出光興産(株) 永冨智貴さん--H23年度受講生)
受講してみて、学習方法やリーダーシップの取り方など、いろいろ為になりました。今後受講してきた事を会社で役立てていきたい。(新日化エポキシ製造(株) 佐藤光浩さん--H22年度受講生)

教育に重要なものが何なのか、知る事ができてよかった。(富士石油(株) 山口祥仙さん--H22年度受講生)

自分の会社の製品を使っている会社の人と話しができ、繋がりを実感できました。また、トラブルや不具合があったらよく現場を確認して、正確に伝える事が重要なので、仕事に少しでも活かせたらと思います。(川崎化成工業(株) 福地竜二さん--H22年度受講生)

新人、後輩への育成に対する自分達の姿勢や考え方を学ぶことができたのでよかった。(出光興産(株) 斎郷将章さん--H22年度受講生)
演習については、コミュニケーションの方法や、相手への目配りなど、現場や教育の場で役に立つことが多かったと思います。((株)出光プランテック千葉 齋藤隆幸さん--H21年度受講生)

演習を行って改めて、コミュニケーションの大切さを教わった気がする。(東都化成(株) 佐久間慶正さん--H21年度受講生)
初対面の方達とも自然とコミュニケーションでき、夢中になっていってしまう演習など、仕事に通じる部分もあり、とても有意義に受けられました。(日本曹達(株) 秋山真一さん--H21年度受講生)

演習を多く取り入れてあったのは非常に効果的だったとは思いますが、演習が「やりっぱなし」の感が強く、結果を討議した後、その対策を打って再度演習に臨むという構成にしていただきたかった。(出光興産(株) 御厨千恵さん--H21年度受講生)
演習を通じて、リーダーシップやコミュニケーションについて学習することができて良かった。新人教育について役立てることができる内容だと思う。(コスモ石油(株) 佐藤良樹さん--H20年度受講生)
大変素晴らしいものでした。情報伝達、リーダーシップとコミュニケーションの重要さを実感しました。((株)出光プランテック千葉 渡辺光章さん--H19年度受講生)
A-3 プラントの保安と故障の早期発見        アンケート結果(PDF:176KB)
  色んな方の話を聞いて自分が普段どれだけ狭い視野で仕事をしているのか分った。同じ仕事のやり方でも視点を変えればもっと良いやり方が有るのではないか考えさせられた。この講座の経験を自職場改善に活かしたい。(デンカ(株)青海工場) 吉岡 哲哉さん--H30年度受講生)

・他企業者とのグループ討議で意見交換する事で違った考え方・見方を勉強できた。
・プラントを安全に操業するには五感又は六感を活かし情報の共有、コミュニケーションを活かせる事が大事と改めて認識した。(信越化学工業(株)直江津工場 大島 成介さん--H30年度受講生)

他社さんとのグループ討議では魚骨法を使い自分の考えとは違った視点で意見が飛び交い他社と自社の作業のやり方、考え方、トラブルの対応の仕方など自分の思いつかない知識を得る事ができました。(日本曹達(株)千葉工場 澤田 椋介さん--H30年度受講生)
他社の方の日常業務内容で参考になる事、新発見が多く有った。自職場にも提案できそうな事もいくつか有った。(デンカ(株) 伊藤康介さん--h29年度受講生)

他社の方と情報を交換し合う事ができ考え方や行っている活動の違いを認識した。年上の方は話し方も分り易く自身のOJTに活用していこうと感じた。(JSR(株) 森井洸太さん--h29年度受講生)
腐食の機構や減肉の技術論文等の資料を事例と比較しながら分り易く講義して頂き知識が向上したと感じる。(JSR(株) 木内大地さん--H28年度受講生)

グループ討議にて色々な意見を聞く耳を持ちメンバー間のコミュニケーションが上手く取れたと思います。仕事・講座の双方とも他人の集まりで意見の食い違いやベクトルの違いが有るのは当たり前だと思う。だからこそブレーンストーミングは重要だと思うし自職場のメンバーとの討議の中にも活かして行きたいと思います。(宇部興産(株) 鈴木隆太さん--H28年度受講生)



知りたいと思った事以外の事も解る様に教えてもらって良かった。自分が受講した事で自分自身も初心に戻っていく様に改めて思いました。講師の先生方の現場を経験しての体験談がとても参考になりました。(エコシステム千葉(株) 北川 勉さん--H28年度受講生)


他社の方と交流を深める事ができ、様々な意見交換ができて非常に為になりました。講義の進め方は非常に良いと感じました。特にグループ討議は様々な意見が聞けて勉強になりました。 (エコシステム千葉(株) 安藤 崇さん--H28年度受講生)
他社の方とのグループ討議から、扱った事のない機器のトラブルや対処を聞く事により、保全側の目線や知識を知る事が出来た。(日産化学工業(株) 永島隆大さん--H27年度受講生)

トラブル対応力を高めるには、なぜそうなっているか、なせそうしなければならないかといった理由を学ぶとともに、部門に捉われずに幅広い知識をつけることが大切だとわかった。(昭和電工(株) 辻野翔哉さん--H27年度受講生)

他業種の方々と情報交換を行い、設備管理に関わる有効な取り組みを学ぶことができた。(出光興産(株) 高橋真--H27年度受講生)

回転機等の日常管理(パトロール)など、普段の自分の見方と違った視点から見ると、又、早期、異常発見ができると感じた。回転機の構造の中で知らない部分が聞けて良かった。(昭和電工(株) 早坂信人さん--H27年度受講生)
他業種の方々と情報交換を行う事で皆さんが同様に不安、不具合を感じていたので、当社で実施していなかった取組み、指導方法について話し合う事が出来、有意義な時間となりました。((株)千葉サンソセンター 阿部英幸さん--H25年度受講生)

社内教育内容と同じ項目、内容が多かったのですが、他社の保安活動、状況をグループ討議の中で聞く事が出来ました。(JSR(株) 河村建さん--H25年度受講生)

自主保全について、5S、6感を活かして設備を大切にする事が大事だと感じました。(電気化学工業(株) 今井竹彦さん--H25年度受講生)

トラブルを起こさない為の日常点検の仕方の講義と他社の点検方法など、知る事ができ良かった。(信越化学工業(株) 梅澤源太さん--H25年度受講生)
設備保全について、運転班と保全班の密接な関係が必要と再認識できた。(信越化学工業(株) 佐藤雅彦さん--H24年度受講生)

他社の方の装置の点検方法、設備に対する考え方を聞き、物の見方への視野が広がり今後に役立てていけると感じました。(出光興産(株) 桝本慎吾さん--H24年度受講生)

普段から六感を研ぎ澄まして、設備の異常等の早期に発見する意識を持つ事を今回の講座で再確認できた。(新日化エポキシ製造(株) 香山茂雄さん--H24年度受講生)

グループ討議の時間が多く、他の人との意見のまとめ方等が、1番これからの生活に役立つと思いました。(丸善石油化学(株) 宮尾達也さん--H24年度受講生)
自社での教育は、多く参加していたが、社外講座は初めてだった。他社の状況や、討議のよる意見や問題点を聞く事ができ、自分の職場での長所・短所をより知る事ができた。現場の重要性を改めて認識する事ができた。(出光興産(株) 柏倉瑞穂さん--H23年度受講生)

意見交換していく中で、見る視点がとても多くなったと思います。会社に持ち帰り、先輩・後輩に話したいと思います。(丸善石油化学(株) 渋谷真里央さん--H23年度受講生)

機械トラブルの早期発見は、日常点検における五感が非常に大事であり、装置における知識・教育・改善を行なえば、トラブルの少ないプラントになると感じました。(デンカポリマー(株) 伊藤正一さん--H23年度受講生)

故障解析について、運転担当の見方による解析が学習出来た。技術伝承については、どの会社においても悩みとなっており、コマ12で話し合った内容を自部署に展開し、成果を上げたく思う。(旭化成ケミカルズ(株) 森國元康さん--H23年度受講生)
保全部門だけの意見にとらわれず、製造部門や施工会社メーカーとのコミュニケーションにより、よりよい保全を目指していきたいと思いました。(協和発酵ケミカル(株) 麻生 剛さん--H22年度受講生)

自社内の教育では聞けない話や、他社でも同じような悩みがあるなど、他社の方との情報交換ができて良かったです。(出光興産(株) 後安孝信さん--H22年度受講生)

講義に話された、「機械の声」、「上司に変わる判断」を、これから先、経験した事を常に学んで活かせれば良いと感じた。(現場に出たら五感を働かす)(日本曹達(株) 岡崎俊一さん--H22年度受講生)

最近の事例のデータを用いて原因を予測したコマなどは、トラブルシューティングに役立ちそうで、もっとやってほしいと思った。(旭化成ケミカルズ(株) 大部省吾さん--H22年度受講生)
他社の状況や自社との違い、講師の経験談等が聞けて参考になりました。今回学んだことやグループ討議したことを自社で活かしていきたいです。(川崎化成工業(株) 鈴木裕雅さん--H21年度受講生)

トラブル事例が古いので、出来るならばもう少し最近の事例も出してほしい。(富士石油(株) 奈良優作さん--H21年度受講生)
普段は交流の少ない他社の方々と交流ができて、情報交換の場として非常に良いと思います。(旭化成ケミカルズ(株) 田中真幸さん--H21年度受講生)

各社プラントに対する考え方や今後の仕事に対しての目標が見えたような気がした。(旭化成ケミカルズ(株) 細野達也さん--H21年度受講生)
トラブル事例等の自分の知らなかった知識を得る事が出来て良かった。自職場に活かせる所をピックアップし活かしていきたい。(ライオン(株) 片岡正実さん--H20年度受講生)
他社の現状、自分とは違う意見、又 講師の経験談も聞けて、大変参考になりました。(富士石油(株) 浦野裕二さん--H19年度受講生)
A-4 チームリーダーの育成                アンケート結果(PDF:183KB)
  同じ悩み、問題を抱えているのは自分だけじゃないという事を知りチームで情報共有した事でリーダーの自覚を持てた。(富士石油(株)袖ヶ浦製油所 松本 哲慎さん--H30年度受講生)

・リーダーになった場合の不安や悩み等他社の意見を聞き共有する事ができたので今後の仕事に繋げて行きたいと思います。
・若手社員とのコミュニケーションの取り方も相手の技量・性格を意識して行いたいと思います。(丸善石油化学(株)千葉工場 小林 太一さん--H30年度受講生)

チームリーダーになる為の様々な必要な事が分りました。今後は自分から積極的にコミュニケーションを取って行きたいです。他社の方と交流を深める事ができたので今後も何か有れば連絡を取って行きたいです。(DIC(株)千葉工場 三輪田 敏さん--H30年度受講生)

若手に教える時に今まで取っていた行動と目指すべき行動が違っていた。今回沢山の方々の話を聞きもっと若手に寄り添った教育法を取って行きたい。共に歩む同行者となるようにして行きたい。(三井化学(株)市原工場 我彦 三弘さん--H30年度受講生)
講義やディスカッションでヒントを貰った。いろいろな会社の話を聞けて皆いろいろな悩みを持って仕事をしているんだなと感じた。(東レ(株) 三浦好正さん--H29年度受講生)

リーダーと聞いただけで構えてしまい否定的になっていたが、本講習を受けて自分が思うリーダー像のイメージができた。悩んでいた時に本講座を受講するチャンスを貰えた事、同じ悩みを持つ方達との話し合いの場が有った事、講師の分り易い自信を持たせる内容に感謝しています。(三井化学(株) 三好裕治さん--H29年度受講生)

部下とのコミュニケーションに不安を感じていたが、この研修で再分析し更にチームでお互いを高め合う事で明日からの自身の行動方針が明確になった。(千葉共同サイロ(株) 太田健介さん--H29年度受講生)
チームリーダーは仕事の管理“だけ”ではないと改めて感じました。ストレスケアや部下の言動・動きにも気を付けなければいけない。今回学んだ「PBL」を取り入れコミュニケーション向上を目指します。(JNC石油化学(株) 久保光康さん--H28年度受講生)

知識を教えるだけではなくコミュニケーション、自律性向上といった面も伸ばしていかなければいけない事を学んだ。(日産化学工業(株) 木下眞男さん--H28年度受講生)

コミュニケーションの大切さを感じた。チームの能力を最大限引き出す(チームメンバーの能力やキャラクターを知る)為にもまずコミュニケーションを取る事が大事で、それは自分が苦手としている部分でもあります。3日間初対面のメンバーと過ごした経験を職場でも活かしたい。(三菱ガス化学(株) 山際 豊さん--H28年度受講生)

リーダーに求める事(自分が思っていたリーダー像)と講座を受講してからのリーダー像が変わりました。相手の気持ちに寄り添う事が大事と気付かせて貰えた。一歩での二歩でも寄り添える人間に(なれるよう)今後意識したい。(丸善石油化学(株) 高橋 洋さん--H28年度受講生)

チーム内の問題を漠然とは把握しているが解決する方法が解らず協調性に欠けていたが、講座で学んだ事を活用して協調性を高めて行きたい。(川崎化成工業(株) 島貫 徹さん--H28年度受講生)

若手社員のやる気を引き出す方法について学ぶ為当講座に参加した。ゆっくり考えている暇も無いのでグループで色々と考える事でただ教えられるよりも頭の中に残った。また持ち帰って実践したいと思った。(出光興産(株) 川野由貴さん--H28年度受講生)
チームリーダーになるには色々な力が必要だなと感じた。職場環境含めたトータル的に見れる、リーダーが必要であり、なりたいと感じた。(東レ(株) 大橋明弘さん--H27年度受講生)

若手のやる気の上げ方をしった。ちょっとした心がけでその人のモチベーションは上がる。(三菱ガス化学(株) 鈴木慶祐さん--H27年度受講生)

他社の意見等聞くとどこもそれぞれ問題をかかえていて、いろいろな苦労しながらも改善の為に工夫していると思った。(新日化エポキシ製造(株) 香山茂雄さん--H27年度受講生)

リーダーシップのとり方というよりは協力して問題を解決することの大切さを学んだ。(KHネオケム(株) 小谷佑介さん--H27年度受講生)

普段は経験出来ない、他の事業所の年代の違う人達と一つのプロジェクトに取り組む事で多くの意見や考えを吸収する事が出来たと思う。(JSR(株) 阿津秀隆さん--H27年度受講生)
リーダーシップが何かというよりは、リーダーとしてなにを気にしなければいけないか、どのような視点でチームを見ればよいのかということがわかり、リーダースキルは上がったと思う。(出光興産(株) 笹田直人さん--H25年度受講生)

プロジェクト・ベース学習の理論と方法を学び、グループごとに問題点の解決に至るまで対話をし、大変だけど有意義な時間でした。(JNC石油化学(株) 加藤司さん--H2年度受講生)

当初不安のあったリーダーシップについて、チームのテーマとして意見交換、追究したことにより、自信がつきました。1つのテーマを深く追究でき、非常に為になりました。(新日化エポキシ製造(株) 市野正人さん--H25年度受講生)

他社の方との意見交換や討議を行うことで、考え方や物の見方の相違が自分にとっての良い刺激となった。今後リーダーになるに当たり活かしていきたいと思った。(JSR(株) 秋元健太さん--H25年度受講生)

今回の受講で自分が期待していた事が全て解決出来たとは思わないが、一つのヒント(きっかけ)になった事は確かだ。このPBL手法による活用で職場内が活性化できればより良い職場環境になると思う。(富士石油(株) 東郷隆さん--H25年度受講生)
リーダーとしての直接的な答えはなく問題に対して解決に近づく方法(ツール)が理解でき、とても良かった。(JNC石油化学(株) 宮ア亨さん--H24年度受講生)

社外の方々と同じ悩みを話す事ができ、各々の取組み方・考え方は参考になり、社内に帰って何か活動を行う意欲が湧いて来ました。この講座は私のこれからの仕事に活かせる事になりました。(新日化エポキシ製造(株) 坂根康弘さん--H24年度受講生)

他社の業務への取り組み方や考えを知れる事は有難い。今後、自職場で他社の取組み等で良い所を広めたい。(新日鐵住金(株) 森本剛さん--H24年度受講生)

部下のストレスケアは重要と深く学んだ。部下からのサインを逃げずに真剣に向き合いたい。(DIC(株) 小柴悠帆さん--H24年度受講生)

P型リーダーが集まる講座と聞いていたので、すこし心配していたが、自分とあまり変わらない人達だと思い安心した。(川崎化成工業(株) 藤井史郎さん--H24年度受講生)
リーダーとしての手法やテクニックを学ぶ目的としていましたが、講座で学んだ事を通して、考え方や視点を変える事によって、目指していく方向について考える事ができました。(協和発酵ケミカル(株) 麻生剛さん--H23年度受講生)

「心理的な面でのチームのまとめ方。について知ると記述しました。この点についても参考になることはありましたが、それ以上に問題解決に役立つ観点と手法が学べた。(アヅマ(株) 大内和幸さん--H23年度受講生)

考えていたより楽しい講座だった。後から来る人に伝えます。(三菱ガス化学(株) 岡田貞光さん--H23年度受講生)

今後自分が成長する上で、意識して取り組むべき点が明確になった。コミュニケーションの重要性について、理解が深まりました。職場においてもコミュニケーション向上を目指したい。(JNC石油化学(株) 照井拓也さん--H23年度受講生)
各社の参加の方々〔職種は違う〕の悩みは同じ。今回の講座で知った手法を参考にして、リーダーとしてより良い職場を作りたい。(三菱ガス化学(株) 市川義和さん--H22年度受講生)

最初に講義、その後、チームになって課題の解決に取組み、チームを作る〔自分達で時間内に作成し発表〕という所に、勉強のし甲斐がある。(アヅマ(株) 渡辺悦啓さん--H22年度受講生)

チームリーダーとして、更にステップアップする為には、良い講座となりました。少しでも、今抱えている問題等、解決する為のきっかけとなりそうです。(富士石油(株) 青木浩二さん--H22年度受講生)

PBLは、楽しみながら問題解決法を探し出す事が出来た。((株)カネカ 岩井寛樹さん--H22年度受講生)
過去に受講したものと違い、メンタルケア、集団心理学の講話が大変興味深く良かった。これからは、もっと部下を見る様に心掛けたい。(富士石油(株) 近藤和彦さん--H21年度受講生)

ストレス管理について、専門の先生の講義だったので、身近に感じて興味が持てた。(チッソ石油化学(株) 柳川大輔さん--H21年度受講生)
これまで受講した中では、最も他社の方と意見を交し、距離感の近くできた内容でした。是非、継続して下さい。(新日本製鐵(株) 米野俊文さん--H21年度受講生)

他社の皆さまと協力しながら、プロジェクトに取組めたのも楽しい(活発な討議となり面白い!)経験となりました。別の講座についても、是非受講してみたいと思いました。(宇部興産(株) 平野裕二さん--H21年度受講生)
PBLの考え方に共感!オペレーターの育成にも大変有意義と感じる。今後も講座を続けて欲しい。(出光興産(株) 川井和宜さん--H20年度受講生)
自由な時間配分と、先生をはじめ各アドバイザーの方の意見が聞けて大変有意義でした。(岩谷瓦斯(株) 熊本元紀さん--H19年度受講生)
     
新A-4+プラス:円滑なチーム運営力育成講座  アンケート結果(PDF:243KB)
  チームリーダーとしてマネジメント能力の向上を目標に当講座に参加しました。当講座の中で先輩社員を部下に居るコマが有りチームとしてどの様に解決するか班員と意見交換する事で自分では出ないアイデアも聞け自分の知識が向上した。(出光興産(株)千葉事業所 相原 拓也さん--H30年度受講生)

相手がまずは自分に心を開いてくれるにはどのようにすればいいのか、分り易い説明と演習で分った事はまずは何でもいいから一つきっかけとなるものを一緒に感じる事が大切だという事が分かりました。(昭和電工(株)川崎事業所  中島 知宏さん--H30年度受講生)
  知識として知っていた事でも実際に体験すると多くの発見がありました。普段余り現場に行った事が無いですが、行った時に今日学んだ事を活かして事故やケガの無いようにしたいと思います。(アヅマ(株) 中村 勝さん--H29年度受講生)

実際に行なってみると想像と違い動揺する事もあり、事前に体験しておく事で心構えができ、いざという時慌てないで済むのではと思いました。(昭和電工(株)小林利文さん--H29年度受講生)

受講前に予想していたより実際に体験、見る事ができるものが多く満足できました。特に一人ひとり体験でききる様な時間をスケジュールで確保されていて良かったです。(デンカ(株) 後藤泰政さん--H29年度受講生)

A-5 製造現場の安全と責任               アンケート結果(PDF:150KB)
  今回の講義はグループ討議がメインと聞かされ参加したが、グループ討議の重要性を認識した。こういう場で行う討議は必要であるが本当に必要なのは自らの職場で行う事が重要だと思う為今後職場でも展開したい。(富士石油(株)袖ヶ浦製油所 村上 勉さん--H30年度受講生)

・危機管理のリスクマネジメントとクライシスマネジメントの考え方が曖昧だったので参考になった。また初期対応の考え方も石油コンビナートとの対応に違いが有る為今後よく考えてみたい。
・各社様々な安全活動が有りオペレーターのモチベーションを上げるための工夫、若手の育成方法など若手対応に手が掛っている実態を知る事ができた。(信越化学工業(株)直江津工場 佐藤 正人さん--H30年度受講生)

危険物を取り扱っている事の責任を改めて感じた。事故事例から学んでいかなければならない。“あの時こうしていれば…”という事が無い様。日々の積み重ねをし伝承していきたい。(出光興産(株)千葉事業所 柏崎 千明さん--H30年度受講生)
〈安全講話を聴いて〉 実際に経験された方の話は大変考えさせられる内容でした。I/Lの大切さ、安易に切ると大変な事になる等。質問で挙がった防災訓練ではシナリオは無く本番を想定した方が有効との話でしたので自社でも取り入れようと思う。((株)千葉サンソセンター 秋川直人さん--H29年度受講生)

他事業所の安全についての意識・訓練内容について学ぶ事ができた。特に瞬時判断訓練やシナリオ無で行う訓練を自職場で提案したい。(JNC石油化学(株) 前川洋輔さん--H29年度受講生)
どの会社でも人材育成に問題を抱えていてどういう風に対策を取っていけば良いか色々な意見を聞けて良かった。自分はまだそういう立場に立っていないが今回の講座で学んだ事を活かして行きたい。(川崎化成工業(株) 大田 力さん--H28年度受講生)

事故が起きたらどうする?どう動く?を考えて纏めたい。それを職場にもフィードバックできればと思う。(旭硝子(株) 山沼大起さん--H28年度受講生)

現場レベルでの小さなミスや不安全行動が会社全体や社会に大きな影響を及ぼす事が有ると感じた。今後は慣れた作業であっても一つ一つ確実に安全に作業に当たりたい。(JNC石油化学(株) 一坪耕史さん--H28年度受講生)

近い職種の方々と情報交換ができた事でマンネリがちだった思考を触発される大変良い機会となりました。期待していた事は勿論、期待以上に大きな収穫が有ったと感じました。(宇部興産(株) 松田伸彦さん--H28年度受講生)

〈安全講話を聴いて〉爆発事故の一例を聞き写真を見て事故の大きさが分りました。死亡事故を起こさない様に「HAZOP」が必要だと感じました。
(富士臨海(株) 佐藤 昇さん--H28年度受講生) 
部下の育成ではほぼ全員が悩んでいるようであり、意識を変えてあげる方法をさがすことが、技術伝承の近道なのかなと思った。(信越化学工業(株) 古川純さん--H27年度受講生)

安全に近道がないことを痛感し、反対に今、現場で活動している安全活動の重要性を認識する機会となった。「今やっていることは間違っていない。自ら率先垂範し、周囲に広げる。」この気持ちを大事にし、今後の業務に取り組む。(出光興産(株) 山本光生さん--H27年度受講生)

リーダーとしての自覚、リーダーはどうあるべきか、部下の気持ちを読み指示を出すなど自分の今の立場にすごく合う講習でした。参加してよかったです!(日本曹達(株) 丸澤伸二郎さん--H27年度受講生)

他社特有の考え方や方法を共有することができました。また、3・11の体験談の中で、自分が実際に目の前で体験した場合、訓練通りに動けるのかと考えさせられる場面もありました。(新日鐵住金(株) 持田和賢さん--H27年度受講生)
他社で行われている安全活動や現在直面している問題点など多くの意見交換ができて良かったと思います。ありがとうございました。(信越化学工業(株) 新井守行さん--H25年度受講生)

他工場の方との交流ができて良かった。また同じ年(自分がかなり年下でしたが)同じ役職くらいの方の意見、問題を聞けてとても有意義だった。(日本曹達(株) 桐谷誠さん--H25年度受講生)

シフトリーダーとしての行動(大きく構え、気配り、ケガをさせない)を示し、自ら実践し、安全の基本である、A:当たり前のことを、B:馬鹿にせず、C:チャンとやる、を浸透させる事が継続したやらせ感のない職場作りにつながるのではないかと感じた。(富士石油(株) 伊藤正昭さん--H25年度受講生)

若手の安全意識を向上させる為には、過去の災害事例などを参考に教え、日々の作業の中に潜む危険を教えたり、一緒に学んで行なおうと思った。(宇部興産(株) 諸田泰隆さん--H25年度受講生)
トップの安全意識が重要である事を痛感しました。当社の会社風土が良く安心しました。「無言の指示を変える活動」の話しは参考になりました。(富士石油(株) 藤田功昌さん--H24年度受講生)

やはり確認が必要、確認の回数を増やす、自分・他の人を含めてそうしなければいけないと思いました。(日産化学工業(株) 大塚安輝さん--H24年度受講生)

他社の災害やトラブル、安全活動の内容が聞けたので良かった。(日本曹達(株) 齋藤純さん--H24年度受講生)

リーダーとしての安全と責任感、トラブル時の対応力強化、ヒューマンエラーの原因、部下の精神状態の把握等、役割を再教育することが出来たと思います。(信越化学工業(株) 山田経明さん--H24年度受講生)
トラブルを恐れるのではなく、トラブルは起きるものと肝に命じ、常に心構えしておけるように務めたい。安全の維持では、エラー隠しのない職場環境の維持に努めたいと感じた。((株)千葉サンソセンター 中島真一さん--H23年度受講生)

人的ミス防止方法・複数人で作業し、声掛けを行う。簡単な事だけれど、とても大切だと感じ、職場で実践したい。(富士石油(株) 牧原功仁さん--H23年度受講生)

会社員及び責任者としての役割を再認識する事ができた。又、グループ討議において、活発な意見交換が出来、各社同じような問題を抱えている事と、色々な考え方を学ぶ事が出来た。(新日本製鐵(株) 影山真也さん--H23年度受講生)

責任者としての安全に対する心構えをどうするか勉強になりました。(日産化学工業(株) 渡邉明敏さん--H23年度受講生)
自らの安全と仲間の安全を守る為には、個々の安全感性の向上が必要不可欠であるが、その基になるお互いの信頼関係が重要と再認識できました。分野以外の方々と意見交換できたことで、今後の人生に大きなプラスとなりました。(新日本製鐵(株) 増田直視さん--H22年度受講生)

安全講話について、現場の設備管理の規模に驚きました。会社に持ち帰り、製造現場で話し合ってみたいと思います。(東京酸素窒素(株) 牧野友弘さん--H22年度受講生)

このような講座は、向上心・感受性を高めるためにとても重要だと思うので、続けて欲しい。(五井化成(株) 瓜生 修さん--H22年度受講生)

他社に人達と話しをしていろいろ勉強になった。若い人達のヤル気を出すために、コミュニケーションを大切にします。(宇部興産(株) 伊井利夫さん--H22年度受講生)
講義中の活発な発言や、他の会社はどうしているか等、聞けたのでとても良かった。(五井化成(株) 荻野淳司さん--H21年度受講生)

とにかく、トラブル・危険防止の為には、まう、人材の育成が非常に大事だということがよく理解できた。(東都化成(株) 石井裕二さん--H21年度受講生)
職場のリーダーとしての心掛け・心構えなど、他社、OBの方々の体験段を聞くことができ、大変有意義だったと思います。(出光興産(株) 畠中信幸さん--H21年度受講生)

安全について、分かっていることだけれど、実際には現場で活かされていなかったり、忘れていたりで、安全とか責任ということが、この講座で再認識できました。(日産化学工業(株) 海野高久さん--H21年度受講生)
同じ職位の人達と話す機会が出来てとても良い講座でした。意見交換の時間をもっと増やすと良いと思いました。(丸善石油化学(株) 近藤和則さん--H20年度受講生)
事故を起こしてはならないこと、又、起きた場合の心構えが再確認できた。人を育てることの重要性も意識していきたいと思います。(富士石油(株) 菅原宏さん--H19年度受講生)
S-1 化学プラント事故防止実践講講座_1       アンケート結果(PDF:175KB)
  事故や災害の今と昔(約25年前)で比較した場合に変わらない点、又は違う点。講義では新しい事故は起きていなく繰り返されている事が多いと分った。また最近の事故に見る問題点は何かについて非常に参考になりました。(住友化学(株)千葉工場 景山 光夫さん--H30年度受講生)

他企業のトラブル・ヒヤリハット事例を拝見して自分の職場では起きた事の無い事例も沢山有りました。要因に対し処置・対策がしっかりとされておりとても参考になりました。自分の職場でも同じようなトラブル・ヒヤリが起きない様ヒューマンエラー対策・設備保全に努めたいと思いました。(信越化学工業(株)直江津工場 草間 郁弥さん--H30年度受講生)

事故を未然に防ぐ為にも「ヒューマンエラー」を想定したプラント設計もまた手段の一つと分かりました。作業性の改善に安全に対する油断が有ってはいけないと感じました。安全作業を実現する為にも既存の作業の必要性を「なぜ必要なのか、どうして危険なのか」深堀する癖をつけたいと思った。その中で分らない事は年長者に相談しコミュニケーションを取る事で現場全体のレベルを上げ事故防止に繋げていきたい。(AGC(株)千葉工場 殿村 佑介さん--H30年度受講生)

  今回の講座を受け新人にはイラスト付きの教育をしてあげる、異常時は一人で行かせず誰かに相談(応援)して行動する様に心掛けたい。(デンカ(株) 谷口 修さん--H29年度受講生)

従業員や協力会社の方に関して、いかに「短くシンプルに伝える」ことが大事であるか分かった。また、人の弱点を基にしてヒヤリの減少に役立てて行く。(出光興産(株) 寒藤秀一さん--H29年度受講生)

設計担当者として安全に対する責任を今まで以上に持たなければならないと感じました。多くの事故は人に起因しており過去の事故事例を学ぶ事が重要と感じました。(大東化学(株) 清水貴史さん--H29年度受講生)

  自分自身が事故に直面したことが無い為実際の事故映像や化学物質の爆発実験映像を見て改めて事故を起こしてはいけないと思った。なぜ事故が起きるかを知る事ができた。(富士石油(株) 渡辺慎一さん--H28年度受講生)
事故未然防止に知識と管理側の確かな指示、技術伝承が必要だと感じました。日頃の設備保全や機器管理の方法も考え直したいと思います。(新日化エポキシ製造(株) 松下 祐さん--H28年度受講生)

現場の事故には人が多く関与している事が分りそれをゼロにするのはできないと思う。ミスしても保護できるようなシステムをいかに作っていくかが大事だと感じた。教育に関してほぼ座学になっていたので覚えてもらう為に色々と工夫して教育して行きたい。〈日産化学工業(株) 桜井宏之さん--H28年度受講生)

設計時に基準や法律を知っていても何故そうしなければいけないのか、どうしてそんな基準が有るのかという事を理解していなかった。今回の講座で過去に重大な事故が有り、当然守らなければならないものだと理解できた。(宇部興産(株) 亀山敦史さん--H28年度受講生) 

S-2 化学プラント事故防止実践講講座_2       アンケート結果(PDF:154KB)
  多くの事例を紹介いただき私自身気付かなかった事例も有り大変参考になった。自職場へ持ち帰り他部門にも展開したい。(五井化成(株) 初又 昇さん--H30年度受講生)

マニュアルを見直ししていく際にはまず自身の考え方を見直ししなければいけない事を気付く事ができました。様々な管理資料(例えば運転基準、非定常基準、緊急処置etc.)に於いてそれぞれの目的や内容等適時見直すポイントは何かを明確にしていく事が大切だと感じた。 (三菱ガス化学(株)新潟工場 菅原 大輔さん--H30年度受講生)
  教育方法について「やってはいけない事」「なぜそれをやるのか」を手順書に盛り込むという事が為になった。自職場でも実践したい。(五井化成(株) 瓜生 修さん--H29年度受講生)

「人それぞれ出来が違う」のワードは私も最近気づいたワードです。人に合った教育訓練の必要性も認識する事ができました(先生の講話により) (出光興産(株) 田坂篤史さん--H29年度受講生)
  「申し送りの重要性」や「手順だけではなくホワイトボード等にやってはいけない事も書き出す」等、即職場で活かせる事が沢山あったので今後の仕事に活かして事故を起こさない体制を作っていきたい。(富士石油(株) 前田典彦さん--H28年度受講生)

部下に対する感受性を習得できた。特に工程/工場を作る/設計する為の重要なポイントを理解できた。部下へ安全感覚を修得させる為の教育・訓練や伝え方等勉強になりました。(東レ(株) 山下太郎さん--H28年度受講生)

先生の考え方がしっかり理解できた。様々な事故事例、意外な落とし穴等今後の仕事で大いに活かせると考えました。先生の情報量の多さ、事故防止に繋がるノウハウが身に付いたと考えます。チームの仕事の為皆で情報を共有し安全に作業して行きオペレーターとして誇れる人間になりたいと考えました。(コスモ石油(株) 舛谷洋祐さん--H28年度受講生)

化学プラントの安全・保全マネジメントの知識、能力アップを期待して受講した。基本的な内容が事故・トラブル視点から整然とカテゴライズされており大変理解し易く有意義であった。(住友化学(株) 穂積 英威さん--H28年度受講生)
S-3 化学プラント事故防止実践講講座_3       アンケート結果(PDF:119KB)
  非定常作業の発生要因と解析法について「保安事故防止GL」の概要を聞く事でどの様に整理すれば良いかが理解できました。((株)日本触媒) 若山 裕紀さん--H30年度受講生)
  班別討議や雑談を通じて近隣他社の方と話せたのは良かった。今後も交流を深められたらと思う。(出光興産(株) 林 純一さん--H29年度受講生)
     
S-4 これからの安全と現場の管理職の役割   アンケート結果(PDF:119KB)
  講義だけでなく講義を聴いた後で自分の会社の状況や問題点を考え他社の方々と討議する事で他社の安全に関する情報等を知る事ができた。(三菱ガス化学(株)鹿島工場 出口 憲さん--H30年度受講生)
  班別討議や雑談を通じて近隣他社の方と話せたのは良かった。今後も交流を深められたらと思う。(出光興産(株) 林 純一さん--H29年度受講生)
S-special これからの安全とトップ層の役割
  グループワークは近隣の会社さんと正直な話をできて有意義な場であった。(コスモ石油(株)千葉製油所 高橋 直幸さん--H30年度受講生)
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